2018年01月03日

お年玉とお金の話

お正月の子ども達の楽しみと言えば、

お年玉!




みなさんのご家庭では
お子さんのお年玉は
どのようにしていますか?



全額を親御さんが管理する家、

一部は子どもが好きなものを買って
残りは貯金をするという家、

全額子どもが好きなように使う家。



いろいろあると思います。



使い方は、
そのご家庭の考え方で
良いと思います。



ただ、
せっかくなので、

お金の意義を
お子さんと話し合ってみましょう。



お年玉は、
お正月という特別な行事のお祝い。



金額が多い少ないでは
価値を決められないこともります。



そもそもお金は、
暮らすためになくてはならないけれど、
使い方を間違えると
とても危険なものです。



お金のしつけは、
そのご家庭ごとの価値観を中心に
ブレずに長く続けることです。



お年玉という
ふだん手にできない金額だからこそ
お金の大切さを伝えるチャンス

ともいえるのではないでしょうか。



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毎月第2・第4水曜日、「MAMATOCO」にて

ライフプラン→マネープラン研究所
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            石原 敬子  

Posted by FP石原敬子  at 08:00Comments(0)金銭教育

2017年12月18日

お財布の紐

先日、
思わずスカートを衝動買いを
しそうになりました。



素敵な
花柄のデザインの
フレアスカートです。



何とかその日は踏みとどまり、
昨日、たまたま、
そのお店の近くに行きました。



少し時間があったので、
お店に立ち寄ってもらい、
家族の意見を聞いてみたところ……。



夫「買えばいいじゃん」

娘「同じようなの持ってるじゃん。
柄がしつこいし。ダメダメ」



確かに、
衝動買いをしそうになったほど
好きなデザインなので、
同じようなスカートを持っています。



私のお財布の紐を
ぎゅっと締めてくれました。



バブル世代に
厳しく歯止めをかける小学生!



これも

金銭教育の成果かも!?



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            石原 敬子  

Posted by FP石原敬子  at 21:19Comments(0)子どもの成長金銭教育

2017年12月13日

一日中ママトコの日。

今日は、
ママトコの日でした。




午前中は、
子育てコーチングのサークルの皆さんと。

午後は、
運用を始めようと考えている方の
ご相談です。



子育てコーチングでは、
自分のことや、子どものことなど、
話す内容はさまざまです。



今日、
私が問題提起したお金の話は、

「子どもの”おごり””おごられ”問題」

小学生のお子さんを持つママは
たいてい経験があると思います。



友達同士で遊んでいるときに、
お金を持っている子が、
みんなにお菓子を買ってあげちゃった、
という出来事。

「お金の貸し借りはいけません」

それ以前の

「お金をあげたり、もらったりしてはいけません」

多くのご家庭では、
このようなしつけをされていると思います。



でも、
なぜかよく起こる

「子どもの”おごり””おごられ”問題」。



どうして起こるのでしょう?

みんなで遊んでいて、
お金を持って来ない子がいた。

家におやつがないので
「これでおやつを買いなさい」と
渡されたお金を持っている子がいた。



いろいろと
理由はあるかもしれません。



子どものことです。

深く考えずに
今、お金を持っている子が、
みんなで食べようとおやつを買った

・・・・・・なのになぜ?
なぜママはあんなに怒るの??



じゃあ、ママ!

これならOKですか?


「これ持って行ってみんなで食べなさい」
って、
大袋入りのお菓子を持たせること。



友達と遊ぶ子どもに、
家にあるお菓子を持たせるでしょう。



お菓子をみんなで分けるのはOKで、
お金で買ったお菓子を分けるのは、ダメ?

お金を持っている子が、
駄菓子屋さんで、
友達それぞれが好きなものを買うのに、
お金を出してあげるのは、ダメ?



まだ分別のつかない年齢の子は、
お菓子を持って行って分けるのと、
お金を持って行って分けることの
区別がついていない可能性があります。



じゃあ

1人の子が持って行ったお金を
みんなで分けるのって
どうしてダメなの?

お菓子ならいいのに?

どうして?



その問いに答えられるかどうか。

大人の常識が
まだ通用しない年齢の子に、
どうやって理解させたら良いでしょうか?



答えは1つではないかもしれません。

ご家庭によって、
説明の仕方が違うかもしれません。

お子さんの性格や年齢によって、
判断基準が違うかもしれません。



答えが出なくても、お子さんに

「みんなにお菓子を買ってあげることは
いいことだと思う? ダメだと思う?」

って、聞いて話をするのも良いですね。

「いいんじゃない?」
「ダメだと思う」

などの返答があれば、

「どうしてそう思うの?」
「ママは、こう思うなあ」

お子さんと意見を出しあうのはいかがでしょう?

子育てには正解はありません。

最適な解は何だろうねぇ~。





そんな話を、
今日の子育てコーチングでは
話題の一つとして挙げました。



でも、

答えが出なくてもいいんです。

答えがあってもなくても、
そういう話を、お子さんとしたかどうか。

お子さんの頭の隅のどこかに、

「お金は大事なもの、特別なもの」

という意識が残っていれば、
中高生になってお金を持ち歩く時、
大人になってお金の管理をするようになる時、
お金のトラブルを
未然に防ぐことができる子になっているでしょう。



数百円の世界で
小学生のうちに小さな問題を
経験しては、学び
失敗しては、乗り越え

だんだんと

お金を適切に使えるように
なっていくのです。


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            石原 敬子



  

2017年12月02日

お小遣いが貯まったので

UVレジンを使った
ハンドメイドに凝っている娘。



何度かこちらのブログでも
ご紹介してきたように

イベントのワークショップで
作るだけでなく、
UVライトが欲しくなり

お小遣いを貯めていました。

先日、
赤池のプライムツリーがオープンした時に
UVライトが安く売っていたので、
まずそれをゲット。

赤池プライムツリー行っちゃいました

その後、娘はお小遣いを貯め、
晴れて今日、開封!





昨夜、

「明日は早起きして、
宿題やって、上履きシューズ洗うから
寝坊してたら起こしてね!」

と突然言いに来ました。



「あら珍しい~

そうか、さっさとやること終えて
UVレジンやりたいんだね」



図星です(笑)。



午前中に、
やるべきことを終えて、
机の上を片付けて

(自分から率先して
ここまでやることなんて、
今までなかったんですよ)

お昼ご飯を食べたら

夜ご飯までずーっと

UVレジン(笑)。

20171201のUVレジン

UVライトとレジン液、パーツなどを
買ったおかげで、
型を買うお金はありません。

夏に拾った貝殻で、楽しんでいました。



このような高額なお買い物でも
我が家では
お小遣いのやりくりで買わせます。

文房具もお小遣いから。
おしゃれな靴を買うのもお小遣いで。

(その分、同年代の子より多めです)



それは、大人になるまでの訓練です。



計画性を身につけて
お金に振り回されない人生を
送ってもらいたいからなのです。



欲しいものを厳選したり、
お得な商品を調べたり、
買ったものを大事にしたり、
コストパフォーマンスに敏感になったりと
体験から学べることは
たくさんありますよ!


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Posted by FP石原敬子  at 22:19Comments(0)金銭教育ウチの娘のおこづかい

2017年11月06日

お金は幸せ交換チケット

お金は、
「たくさん持っていればいい」
というワケではありません。



何か素敵なモノや
楽しむことに交換して、
幸せに過ごすためのチケット。


それがお金です。



そのチケットを手に入れるには、
誰かを喜ばせなければなりません。

それが働くということ。



サービスを提供したら
お客様が喜んで代金を支払ってくれる

会社の一員として貢献したことを
経営者が喜んで、
お給料を払ってくれる

あなたの手で製作したものを
欲しいと思う人が代金を払う

不要になったものを
譲って欲しいと願う人が
それに見合う代金を払ってくれる



そうしてあなたは、
チケットを手に入れる



手に入れたチケットを

金庫にず~っとしまっておくか、
素敵な品物と交換するか、
楽しいことと引き換えるか、
安心感を得るためにとっておくか、

それはあなた次第。



お金は、

使って初めて
意義のあるものになるのです。



子育て中のパパ、ママに
お勧めしたい本に出合いました。



何気なく手に取った

お金のモラル』。


ふだん、
私がみなさんに言い続けていることと
同じご意見の著者さんです。



この著者さんに
お会いしてみたいなあ~!

お話が弾みそうハート



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Posted by FP石原敬子  at 22:32Comments(0)金銭教育子育てコーチングお薦めの本

2017年10月25日

お金の教育は、家庭のしつけ

小学生の保護者の方から
よく聞かれる質問。



「お小遣いは渡した方がいい? 

それとも、その都度、
必要な金額を渡した方がいい?」



「渡すなら、どんな方法で? 
 いくらが妥当?」




「コレ!」


っていう正解はありません。



ご家庭ごとの考え方や事情、
保護者の価値観や
子育ての方針、
お子さんの性格によって、
「適切な方法」があります。



「じゃあ、うちの場合は?」 


はい。
それを一緒に考えていきましょう。



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子どものうちから、
「やりくり」を経験し、
お金の大切さや役割を理解すると、
将来、
金銭トラブルから身を守ることができます。



お金の使い方を身につけるのは、
お小遣い制でなくてもできますよ。



お金に振り回されない、
自立した子を育てるヒントを
アドバイスさせて頂いています!



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2017年10月17日

11月PIPOは「子どものおこづかい」

フリーペーパー『PIPO』の
配布週になりました!

11月号の『PIPO』

『石原敬子の
教えます! お金のこと』


テーマは
「お金の勉強は何歳でもOK
やりくりの経験が学びに」
です。



うちの娘は、
物心ついた頃から私の実験台(笑)。

おこづかいネタの
元となっています!



入園前からのおこづかい制。
年長児でおこづかい帳をつけさせ、
小学3年生から
文房具もおこづかいの範囲で
買うことに。



今月のPIPOでは
そんな内容を披露しています!



大人になってから
お金の失敗をしないように
子供の頃から
失敗も成功体験も
積み重ねてもらおうと
思っています。


ぜひ、
今月号のPIPOを
お手にとってご覧くださいね~!



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2017年09月24日

おかねのきもち

少し前に、
ファイナンシャル・プランナー仲間から
教えてもらった絵本。

おかねのきもち



おかねが嬉しいのは、
どういう時なのでしょう。



おかねは、
仲間が増えると嬉しいかな?

貯金箱の中で
落ち着いているのが嬉しいかな?

持ち主の手元で
かわいい、かわいいって
大切にしてもらうのが嬉しいかな?

次から次へと
いろいろな人のところに
渡り歩くのが嬉しいかな?



人間は、
誰かの役に立った時、
とても嬉しいです。

きっと

おかねも

誰かの役に立った時が
嬉しいんじゃないかな?



ちょっと小さめサイズの絵本ですが、
小学校の読み語りで
定番の一つにさせてもらおうっと。



もちろん

みなさまにも、おススメですよ!




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2017年09月17日

お金を上手に使えるようになるには

3連休、
娘は友達の家にお泊り。



3日間預けっぱなしというのも
恐縮なので、
お泊り真ん中の日の今日は、
私がお出かけに連れ出すことに。



友達と娘を
豊田スタジアムで行われている
ハッピーサマーフェスタに
連れて行きました。



日ごろから聞いてはいたのですが、
お友達は倹約家。

無駄遣いをしないそうです。
(立派~キラン

一方、うちの娘は
お小遣い数回分を貯めると、
一気に使うタイプ。



今日もその違いがハッキリ!



今日のイベントは、
ハンドメイド作品の販売と、
作品作りのワークショップ。

それから
ご当地グルメ、ダンスなど。



娘たちのメインは、
ハンドメイド。



ひと通り見て回って、

「高~い」

ちょっと大人向けの
お値段でした。



そんな中でも、
お小遣いの範囲で
楽しめるワークショップを探し、
まずは
ガラス細工のアクセサリー作り。



ハンドメイド作品や
ワークショップは、
素敵だけど手が出なくて

スタジアムの反対側でやっていた
フリーマーケットに行ってみた(笑)。

それぞれ
100円で好きなものを買って
ご当地グルメでランチ。



でも娘は
ずーっと気になっていたみたい。

いちばん最初に見た、
1500円のイヤリング作りが!



高いけどどうしよう~



お昼を食べた後、
もう一度行ってみることにしたらしい(笑)。
そして



飲食スペースで本を読み
待っていた私のところへ戻ってきました。



娘(右)は、
やっぱり最初からやりたかった
1500円のイヤリング作りを体験。

自分でパーツを選んで
好きなデザインにするのが
良いそうで。

彼女の好きな色。
大好きなフリンジもつけて満足。

またお財布が寂しくなっちゃったけど
納得の使い道だそうです。



お友達(左)は、
やっぱり堅実!

作家さんの作品は、
300円で販売していたそうで、
5分の1のお値段。

お気に入りのデザインを
お値打ち価格で見つけたそうです。



2人とも、
よく考えてお買い物していました。

また、
お互いの価値観につられずに、
自分の思うように買っていました。



堅実なお友達と、
散在する娘ですが、
お昼を食べながらの会話は。

娘「おこづかい帳つけてる?」

友「つけてない」

娘「つけた方がいいよ。
  おこづかい帳つけると、
  お金を上手に使えるよ」



わはは。面白い。
言うじゃん。
浪費家のクセに(笑)。



お小遣い制にしていないお子さんでも、
このようなイベントの時に
あらかじめ予算を決めて
お金を渡しておき、
その範囲内で買うという経験を
すると良いと思います。



大人になっても、
お金は際限なく使えるわけでは
ありません。


持っている範囲で、
優先順位を決めて
必要なものや先に買うべきものを買う。

これができないと
カードローン地獄になってしまいます。



子どもの年齢に応じた予算で、
自分で考えながら買い物をする経験を
積み重ねる機会を
作ってあげましょう。



予算の範囲で何を買うかは
自由にさせてあげて下さい。



大人から見て
つまらないものを買うかもしれません。



でも、口出しはしないこと。



本人には宝物かもしれません。

大人が思った通りに
買った後に後悔することになったとしても
その後悔が、学びになるのです。



下手な買い物なんか、
何回だってしますよ!



大人だってそうでしょう?



何度も失敗したり
がっかりしたり、
いい買い物したなあって思ったり、
買ったものを大事にしたり



それを繰り返して
お金を上手に扱えるようになるんです。



金銭教育は、くらしの中で!



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2017年08月31日

お金を使う経験を積む

夏休み最終日。



娘の買い物にお付き合い。

ショッピングモールのファンシーショップで
1人でいろいろ考えながら
楽しくお買い物をしていました。



お店の前のベンチで
本を読みながら待つ私。



かれこれ3、40分か。



私にあれこれ言われずに、
自分の判断で買うのが
楽しいそうです。



お小遣いの渡し方について
どうしたらいいのか、
と、
聞かれることは多いです。



・おこづかい制ではない
・定額のおこづかい
・家の中のお仕事の対価

この3パターンに大別されると思います。



どれであっても、

「限りあるお金を
どのように
やりくりして使うか」

という経験を積むことをお勧めします。



おこづかい制でなくても、
お金を管理する経験はできます。



例えば、

遊びに出かけたり
買い物に行ったりする日の
予算を決めて、
「その範囲でお金を使う」
というルールで過ごすんです。



年齢に応じた適切なやり方で、
ゲーム感覚でやると良いと思います。



うちの場合は、
おこづかいを渡しています。

しかも、
学校で使う文房具や
(マンガだけじゃなく)本、
ゲームソフトや
ちょっとしたおしゃれグッズなど

一般的なおこづかいの
範囲を超えたものまで
おこづかいで買うルールです。

(その分、同じ学年の子より多めです)

欲しいものをどんどん買ってしまうと、
学校のノートを使い切ってしまった時、
お金がなくてノートが買えなくなります。



必要なものなのに
買えなくて困る!



という経験もして欲しいから。



ゲームソフトのような
高額なものを買いたいときには、
計画的に貯めようとして
なるべくお金を使わないようにする。

そんなことも
自分で考えるようになります。



子供の頃から、
失敗したり、
残念な思いをしたり、
貯めて手に入れる喜びを知ったりと
いろいろな経験を積むことが
大切だと思っています。



それから、
おこづかいを渡すなら
絶対に
子ども自身で
おこづかい帳をつけること!



所持金と数字が合わない!

なんてことはしょっちゅうです。



でも、
根気よくつきあってあげて、
おこづかい帳がつけられる
お子さんに育てて下さい。



大人になってから、
きちんと
金銭管理ができるはずです!



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